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    <title>CISV Japan | 公益社団法人CISV日本協会 グローバルな友情を築こう</title>
    <description>CISVは独立した非政治的で非営利の民間団体で、プログラムの実施や組織運営はボランティアによって行われています。
国際事務局は、UNESCOに協力して活動しているNGOとして、あるいはヨーロッパ審議会に参加するNGOの一員として認められています。
またCISVは1950年の創立以来、常に調査研究に重きを置き、異文化理解教育や体験型学習等に関する論文を多数発表しています。
CISV日本協会は1957年に創立され、1987年に社団法人として2012年には公益社団法人として認定されました。現在、全国に4つの支部があります。</description>
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    <item>
      <title>Winter School 2025報告</title>
      <pubDate>Thu, 09 Oct 2025 14:29:10 -0700</pubDate>
      <link>https://www.cisv.jp/blog/winter-school-2025</link>
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      <description>&lt;p style="font-size: 83%;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;2025年3月23日から27日、昨年の関東大会でも使用した山梨県立八ヶ岳少年自然の家で、4泊5日のウィンタースクールを開催しました。4支部すべての支部から、キッズ28名、ヘルパー（高校生以上）19名が参加しました。関東支部がウィンタースクールを開催するのは9年ぶりでした。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;テーマは「なべぱーてぃ」で、キャンプパーカーのデザインにもなべが大きく描かれています。鍋料理は、多彩な具材が1つに集まりながらも、絶妙な調和を保っています。すべての具材が個性を放ちながら同じ方向を向き、全体で”なべ”として成立する。この状態が人間関係の理想の形なのではないか、と考えました。食べるときも円になって、鍋をつつく形も素敵だな、と思いました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;【1日目】九州支部からの参加者は早朝に福岡を出発し、昼過ぎに品川駅に全員集まりました。同じ新幹線に乗ってきた参加者同士は打ち解けていましたが、初めて4支部行事に参加するキッズたちは緊張した面持ちでした。バスに乗る時間が長いので心配でしたが、移動の間にたくさん話し、打ち解けたようでした。渋滞もなく無事到着し、施設のオリエンテーションを時間通りに受けることができました。施設の方のお話が面白く、「布団の畳み方を間違えたら、覚えるまでここで弟子として働くことになるので帰れません」というジョークでみんな笑いました。この日は名前を発表する前に夕飯やお風呂がありましたが、同じ部屋の子どもたち同士は先に自己紹介をしていて、自主性に感心しました。初日は移動が長くて疲れた参加者が多いので、名前を覚えるアクティビティのみを行なって、就寝しました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 83%;"&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;【2日目】朝から元気に、アクト班で国名を作ったり、みんな大好き“忍者“をしたりして、盛り上がりました。新しい環境に気を使って疲れたのか、シエスタでは多くの参加者が寝眠っていました。午後は王道ながらもルールを工夫したアクティビティ（以下アクト）を行いました。特に、絵を背中に書いて前の人に伝えていく”絵伝えゲーム”で、不思議な絵がたくさんできて、盛り上がりました。この日から最終日にかけて、“Gotcha“というイベントを行いました。クリアするには会話をしないといけないゲームですが、自然と深い会話が生まれて予想よりかなり早く進みました。夜はプラネタリウムを見ました。本格的な設備で、リラックスしつつ、日常ではできない体験ができました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;【3日目】ユニークな1日で、起きた瞬間にララバイをし、昼夜逆転した一日を送りました。施設のスケジュールと自分たちの理想のスケジュールをかなり合わせることができて、最初は混乱していた子どもたちも後半はノリノリで、「次は朝風呂だね！」などと言っていました。午後はCISVレースをしました。スタッフが散らばっているところに行きつつ、施設内に貼ってある鍋の具材や能力（話す能力と見る能力）をなるべく集めるという二重構造でした。最後に、集めたもので班ごとに鍋を作ってもらったのですが、相談したり見ることが出来ない班がある一方で、完璧に全てを回収した班もあり、理想的な結果となりました。プランニングした側としては、とても嬉しかったです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 83%;"&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:...&lt;a href=https://www.cisv.jp/blog/winter-school-2025&gt;Read More&lt;/a&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>TEA 2025 ～Red Bull～</title>
      <pubDate>Thu, 09 Oct 2025 14:16:27 -0700</pubDate>
      <link>https://www.cisv.jp/blog/tea-2025-red-bull</link>
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      <description>&lt;p&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;2025年2月5日〜10日にかけて、香港でTEA（Teamworks of East Asia）が開催されました。今年のTEAはTEA加盟国（日本、モンゴル、韓国、香港）から30名参加し、日本からは、Jr.NJR川野布美子が、プランナーを務め、他の国のプランナーと共にたくさんのセッションを準備しました。その他には、Sr.NJRの西山世里奈、神谷佑志、平井奏衣、和田桜々葉、吉川莉央が参加しました。いつもより人数が少なかったので、参加者同士の距離が近くなりました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 12pt;"&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 100%;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;日中は、JB活動とは何かという基礎情報の共有から、プランニングのやり方についても幅広い議論を行いました。とくに印象的だったのは、各支部の必要なリソースについて話し合って、そのために何ができるかを考えたことです。それぞれの国が課題を抱える中「うちではこうやっているよ」というアドバイスがもらえ、勉強になりました。プランニングについては、チームに分かれて、それぞれがテーマを与えられて、そのテーマに沿ったアクティビティを準備しました。実際のキャンプでハンドリングをする際にはどうしたらいいか、経験のあるJBのアクティビティを通して学ぶことができました。また、ララバイの時間は特にリラックスしながら、仲を深めることができ、CISVの自由で壁のない雰囲気が嬉しかったです。リーダーの経験がある人、スタッフの経験がある人に話を聞くことによって、実際キャンプで活動するのはどんな感じなのか理解を深めることができ、リーダーをやってみたいという思いも強くなりました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 12pt;"&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 100%;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;香港のディレクターは、TEAを開催することで香港JBが戻ってきてくれたと、とても喜んでいました。一方、TEAの参加国にとっては、ビザを取得する必要がなかった点も、香港開催の魅力の1つでした。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 100%;"&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;ディスカッションのとき、中国と香港の関係についても少し話しました。香港の参加者の中には、中国本土と香港は “地域差” という認識を持つ人が多かったように思います。文化や帰属意識から、互いを違う国のように思っていると考えていたので、意外でした。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;全日程を通して、東京よりも心地よい気候にも恵まれ、セッションやアクティビティを通して、交流を深めることができました。また、遠足や香港式のバーベキューなど、各国の文化を肌で感じられる体験もできました。バーべキューで交流を深めるのは香港スタイルとのこと、理事や支部長も参加してくださいました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;久しぶりのTEA香港開催に参加させてくださった皆様に感謝申し上げます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;a href=https://www.cisv.jp/blog/tea-2025-red-bull&gt;Read More&lt;/a&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>関東支部モザイク活動報告</title>
      <pubDate>Thu, 09 Oct 2025 14:09:59 -0700</pubDate>
      <link>https://www.cisv.jp/blog/68747d887e3</link>
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      <description>&lt;p style="font-size: 100%;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;12月8日(日)に行われた関東支部クリスマス会にて、モザイク委員会で２つのプロジェクトを実施しました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="text-align: justify; font-size: 10.5pt;"&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="text-align: justify; font-size: 100%;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;モザイクはCISVのビジョンである”CISV educates and inspires action for a more just and peaceful world.”を国内の各地域で実現するプログラムで、他のNPOや団体等とも協力しながら、それぞれの地域の課題の解決に貢献するプロジェクトを行っています。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="text-align: justify; font-size: 100%;"&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;プロジェクトその１：CISV Book Exchange&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="text-align: justify; font-size: 100%;"&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;お家にある読まなくなった本を交換して自分の本の世界を広げたり、病院等に寄付して受け取った子ども達の世界が広がることを目的としたプロジェクトです。クリスマス会の案内と一緒に読まなくなった本を持ってきてねと案内を出したところ、なんと30冊以上の本が集まりました！&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="text-align: justify; font-size: 100%;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;クリスマス会当日に一部は交換して、残りを後日寄付させていただきました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="text-align: justify; font-size: 100%;"&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;都内の病院にお持ちしたところ、入院している未就学児の子どもたちが利用する保育室と入院病棟で分けます！と保育士さんに大変喜んでいただけて、同行したモザイク委員のお子さんも、自分も本を寄付していたのでとても嬉しそうだったとのこと。贈る側も笑顔、受け取る側も笑顔の素晴らしいプロジェクトになりました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="text-align: justify; font-size: 10.5pt;"&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;&lt;br&gt;フェルトをチョキチョキするだけなのですが、こんな形、あんな形、と大人も子どもも意外とはまるんですよ、これが。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;　&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 100%;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;コロナ禍で開催が減っていたモザイクプロジェクトを、久々に、しかも２つ同時開催したことで、以前からの会員の方々の協力も厚く、また、最近CISVに入った方にも活動を知ってもらい、気軽に参加していただく良い機会になったと思いま&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;strong&gt;す&lt;/strong&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 100%;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;&lt;br&gt;ご協力いただいたみなさま、ありがとうございまし&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;strong&gt;た！&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 100%;"&gt;！&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;a href=https://www.cisv.jp/blog/68747d887e3&gt;Read More&lt;/a&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>IJBC2024</title>
      <pubDate>Sat, 21 Dec 2024 20:48:00 -0800</pubDate>
      <link>https://www.cisv.jp/blog/ijbc2024</link>
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      <description>&lt;p style="text-align: center;"&gt;IJBC活動報告書&lt;/p&gt;&lt;p class=" undefined"&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=" undefined" style="text-align: right;"&gt;Sr.NJR 能勢悠雅&lt;/p&gt;&lt;p class=" undefined"&gt;7月30日〜8月3日オランダ、エイントホーフェンにてIJBC2024が開催されました。参加者は　NJR2名を含む3名。今回のIJBCは、昨年度に比べより具体的な国際レベルと、国内レベルの課題と改善点を議論し合う機会に加え、地域同士互いの理解を深め誤解をなくすことが目標でありました。今回の報告書では、セッションを1つ紹介をして、今年度の総評としたいと思います。&lt;/p&gt;&lt;p class=" undefined"&gt;印象に残っているセッションは、IOの方が行われたangermanagement のセッションでした。内容は、CISV内外、人との関わりを通じて抱える怒りという感情をどのようにマネジメントするかというセッションでした。自分が、怒りを抱えること柄を自分の身近なひととグループで話し、そのangerを共有することで取り払い今後につなげようというものでした。なぜ印象に残ったかというと、このセッションには大きな課題があり、CISVのあり方を個人的に考えさせられたからです。&lt;/p&gt;&lt;p class=" undefined"&gt;セッションには時間の制限があるため、共有する時間はあまり取れ得ないことは仕方ないが、怒りを伴う経験というのは個人個人違うとてもセンシティブな内容です。このセッションではその感情が非常に軽く捉えられているように感じました。中にはないてしまう子や、解消しきれず傷ついている子もいました。CISVでは、これらのような見えづらい感情や心のケアが最も大切な教育活動でありケアするべき事柄であると思います。もちろん内容は非常に素晴らしく、課題を発見したと同時に、個人的に一番好きなセッションでもあったため印象に残りました。こればJBのみでなく、CISVに属する人間としてしっかりと自分の中で考えていけない点であると感じ、このセッションの形を変えてJASPARCやTEA、YSに持ち帰るべきものであると考えます。&lt;/p&gt;&lt;p class=" undefined"&gt;今年度のIJBC2024は、NJRとしての役割以上に、個人が今後CISVにどのように関わりアクティブに活動していけるのかについて考える素晴らしい機会であり、これまでJBとしてCISVに関わるなかで、実際にあまり機会がなかったJBやCISVの歴史に触れ、理解し、世界中のJBと議論し合う機会は、楽しく、熱く本当に素晴らしいものだと改めて感じました。「JBとは、JBの役割とは何か。」これはJBにとって最も大きな問いであると同時にゴールであると信じています。私は、この問いを出会うJBによく問いかけます。JBも毎年たくさんの行事や子供、大人たちとの関わりを大切にしておりJBとして最大限に努力して活動しています。しかし、時に「JB、CISVerとしての自分自身」を見失っていることが見受けられるきがします。JB、CISV活動では、もちろん大切にしていかなければならないやりとりもあるかもしれません。しかし、団体のために専念しすぎると、「私自身」がJB、CISVerとして活動することに盲目になっていることもあるのではないでしょうか。今年度のIJBCではJBが抱えている問題を解決しようといった表向きの解決ではなく、「JBは何をしているのだろう。」そんな問いに向かって本気で考えてみる機会でありました。&lt;/p&gt;&lt;p class=" undefined"&gt;私にとってJBとは、「世界の中で自分の居場所を模索する機会であり、その中で社会の居場所にアプローチしていくきっかけを見つけさせてくれるところ」だと思っています。JBのみでなく、CISVに関わる全ての人が、世界に自分の居場所を見つけられることを願っています。そして、JBの皆さんはCISVで最もアクティブに挑戦できる場所を獲得しています。自分にとってのJBを常にアップデートし、それを信じて今後も活動し続けることが私たちとって一番の平和貢献なのかもしれません。私がNJRとしての2年間の締めくくりとして最後の国際での活動をやり遂げることができました。JB、CISV、IJBC。どうもありがとう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;a href=https://www.cisv.jp/blog/ijbc2024&gt;Read More&lt;/a&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>Global Forum 2024 報告書</title>
      <pubDate>Wed, 11 Dec 2024 22:19:00 -0800</pubDate>
      <link>https://www.cisv.jp/blog/global-forum-2024</link>
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      <description>&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=" WordSection1" style="font-size: 20px;"&gt;■グローバルフォーラム:&lt;/p&gt;&lt;p class=" WordSection1" style="font-size: 100%;"&gt;グローバルカンファレンスの第3回目が2021 年に開催される予定だったが、コロナ禍により延期されていた。今回は規模を縮小し、グローバルフォーラム(Global Forum)と名前を変えて、Governing Board、International office のスタッフ、各地域メンバーサポートコーディネーター、各国国際理事、JB の代表が中心となって開催された。&lt;/p&gt;&lt;p class=" WordSection1" style="font-size: 83%;"&gt;参考:グローバルカンファレンス(Global Conference)は2015 年から始まった全世界規模のCISV の集会。CISV 全体に関する会議や、プログラムおよび支部を運営していく上で参考になるような内容の研修、および話し合いが行われる。主な参加者は、各国国際理事、各支部支部長、各地域のコーディネーター、国際事務局員(International office のスタッフ)、JB の代表(日本からはSr.およびJr. NJR)で、3年に一度開催される。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display:...&lt;a href=https://www.cisv.jp/blog/global-forum-2024&gt;Read More&lt;/a&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>東海YM日本大会報告</title>
      <pubDate>Tue, 05 Nov 2024 22:30:27 -0800</pubDate>
      <link>https://www.cisv.jp/blog/ym-a58a6d68-ca95-4016-bbcb-e77c13ecf734</link>
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      <description>&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #500050;"&gt;&lt;strong&gt;2024年度東海支部YM(Youth Meeting)日本大会が無事に終了いたしました。コ ロナ禍の爪痕はまだ残っており、マンパワーも、運営するための資金もギリギリの状 態でしたが、「日本一のスタッフチーム」が力強くキャンプを成功へと引っ張ってくれました。 あらためて感謝の気持ちを込めて、スタッフチームを紹介させていただきます。関東支部からディレクターとしてマコト、九州支部から副ディレクターとしてマリ が「心強い柱」となってくださり、東海支部の新進気鋭のパストリーダーであるナギ、 ヒロヤと、CISVが初めての新スタッフであるホノカ、そこにジュニアスタッフとして東海 支部の未来を担うジュニア会のカノ、ユウジが加わって、経験・年齢が多様なスタッフチームが完成しました。結成した4月から、キャンプ開始の8月まで、毎週研修を兼ねたスタッフミーティングを積み重ねてキャンプを迎えました。 これほどの情熱と責任を注いでくださったので、東海支部YM日本大会が素晴らしいものになることは確信していました。また経験豊富なリーダーたちにも恵まれたようで、参加ユースの笑顔溢れるキャンプとなりました。 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #500050;"&gt;&lt;strong&gt;日本大会委員会の皆さまには、少ないメンバーながら、各所で縁の下の力持ちと なっていただきました。支部の皆さまには、ホームステイ受け入れ・送迎・設営・買い 出し・ファンシーナイト準備・寄付・撤収と、さまざまな形でご協力いただき、「チーム 東海支部」でお支えいただきました。 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #500050;"&gt;&lt;strong&gt;キャンプ最後の日に、参加ユースたちが瞳を輝かせて抱き合っている姿を見て、大成功であったと実感しました。大きな怪我や体調不良もなく無事に日本大会を終えることができたことも、ご報告させてい ただきます。 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #500050;"&gt;&lt;strong&gt;スタッフの皆様、日本大会委員会の皆様、支部の皆様、さ もと館の皆様、各関係者の皆様、多大なるお力添えを賜り、誠にありがとうございま した。心より感謝申し上げます。 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;a href=https://www.cisv.jp/blog/ym-a58a6d68-ca95-4016-bbcb-e77c13ecf734&gt;Read More&lt;/a&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>関西YM日本大会報告</title>
      <pubDate>Tue, 05 Nov 2024 22:30:20 -0800</pubDate>
      <link>https://www.cisv.jp/blog/ym</link>
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      <description>&lt;p style="font-size: 10.5pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;関西支部主催のYM日本大会は少し遅めの8月17～8月31日、奈良吉野の吉野宮滝野外学校で開催されました。この施設は廃校になった小学校を利用した施設で大阪府青少年活動財団が運営しています、今回吉野町および吉野町教育委員会のご協力の元、特別にCISVキャンプを行うことを許可していただき開催にこぎつけることができました。初めて施設に相談に訪れたのはコロナ前の2020年ですので4年越しでの交渉となりました。施設の横には美しい吉野川が流れており、時期的に川遊びで賑わう場所です。さらにこの地は別名吉野離宮と呼ばれており、奈良時代に皇族の別邸があった歴史ある場所でもあります。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 10.5pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;今回集まったのは日本（東海）を含む8か国＋スタッフ6名の計46名、数か国は1泊のホームステイを行いキャンプインしました。飛行機も遅送れることなく全員予定通りのキャンプインでした。キャンプ中スタッフを悩ましたのは猛暑。奈良吉野といえども35度近くになり、アクトルームや宿泊室にはエアコンは完備されていますが、野外学校なので食事は屋外のテント下です。熱中症ぎみになるリーダーも出てきたので、特別に室内で食事を取らせていただいたり、体育館でのオープンデーを急遽、エアコンのある部屋に変えて頂いたり、施設の職員の皆様にはわがままなお願いをたくさんして、少々怒られましたが、融通を効かせていただきました。おかげ様でオープンデーは関西支部を中心に多数の方に来て頂き、大盛況で終了いたしました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 10.5pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;暑さと共に悩まされたのが、台風10号の進路です。キャンプアウトの31日に直撃かという予報の元、異例の1日前倒しでのキャンプアウトを余儀なくされ、ホテルの手配や航空券の手配に、リーダーやスタッフ、大会委員も奔走し、ドタバタで大会終了ということになりました。幸い30日にすべての国が日本を出国することができ、安全に本国に到着することができました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 10.5pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;最後になりましたが関西支部YM日本大会開催にあたりご協力いただいた、関西支部および、日本協会の皆様に感謝の意を表します。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;a href=https://www.cisv.jp/blog/ym&gt;Read More&lt;/a&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>関東日本大会ビレッジ開催報告</title>
      <pubDate>Tue, 05 Nov 2024 22:03:09 -0800</pubDate>
      <link>https://www.cisv.jp/blog/2f64b3d5a41</link>
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      <description>&lt;p style="text-align: justify; font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;関東支部では2024年8月3日〜25日（うち、ホームステイ8月3日〜5日）の23日間で、ビレッジプログラムを開催しました。今年はキャンプサイトを国立信州高遠青少年自然の家から山梨県立八ヶ岳少年自然の家に移し、10ヶ国のデリゲーション（ドイツ、デンマーク、エジプト、スペイン、イギリス、イタリア、カナダ、ポルトガル、アメリカ、日本）および、6ヶ国のJC（オーストリア、カナダ、イギリス、イタリア、ポルトガル、日本）が集まりました。またディレクターの五十嵐朝青さんを筆頭に日本人スタッフ7名、国際スタッフ2名が一丸となり、素晴らしいキャンプを作り上げてくださいました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="text-align: justify; font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;キャンプサイトの山梨県立八ヶ岳少年自然の家は清里駅徒歩圏内にあり、またエアコン、個室シャワーブース等の設備も完備され、参加者の生活環境は大きく向上しました。また施設の前に大きな芝生の広場があり、キッズはこの広場の傾斜をそりで滑り降りる遊びを大いに楽しんでいました。また、エクスカーションでは、地元産業である西嶋和紙の工房を訪れ、紙漉き体験でうちわを作製しました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="text-align: justify; font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;その他、今年度の大会ではホームステイが4年ぶりに再開し、39人のキッズと10人のリーダーが関東支部会員のお宅にお世話になりました。子供たちはホストファミリーと一緒に観光したり、買い物をしたりと、日本の生活を満喫したようです。ちなみに、我が家が引き受けたアメリカのキッズは、ファミレスの配膳ロボットに興味津々でした。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="text-align: justify; font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;最後になりましたが、今年度も多くの方のご支援を頂き、無事キャンプを開催することができましたことに深く御礼申し上げます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;a href=https://www.cisv.jp/blog/2f64b3d5a41&gt;Read More&lt;/a&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>日本大会寄付のお願い</title>
      <pubDate>Tue, 06 Aug 2024 23:12:00 -0700</pubDate>
      <link>https://www.cisv.jp/blog/843221ad04c</link>
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      <description>&lt;h3 style="font-size: 13pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;日本大会寄付のお願い&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/h3&gt;&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;2024年の夏、CISV Japanは関東、東海、関西支部において、日本大会を開催いたします。子どもたちに、国際交流と平和教育の素晴らしい経験を提供し続けるために、皆様のご協力をお願い申し上げます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;寄付は支部を超えて受け付けており、すべての寄付金は大会の運営費や子どもたちの活動費に充てられます。詳細は以下の各支部からの寄付のお願いをご参照ください。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;h4 style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;【関東支部】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/h4&gt;&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;関東支部では8月3日〜25日、山梨県八ヶ岳にてビレッジを開催します。ディレクターは五十嵐朝青（アサオ）、スタッフはCISV初参加・社会人のリク、アンジュ、大学生のキャッスー、サクラコ、サクラ、ソウユウ、国際スタッフのノビ、マイク。この最強メンバーで絶賛準備中です。手が足りない点はなんとかスタッフ一丸となって頑張っていますが、資金が足りない点は、皆様のお力が不可欠です。お一人でも多くの会員の皆様からの寄付をお待ちしています。ご不明点は、関東支部大会委員会・寄付担当（会津）までお問い合わせください。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;     ●参加国：日本（東海）、カナダ、ドイツ、デンマーク、エジプト、スペイン、GB、イタリア、ポルトガル、USA、オーストリア（JC)、フィリピン（スタッフ）、インドネシア（スタッフ）&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;ul&gt;&lt;li style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;大会寄付申込書：&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="color: #1155cc;"&gt;&lt;a style="color: #1155cc;" href="https://docs.google.com/document/d/19yDHtu8T7vlDwYTvTPlprYZ3E4l9-0xi/edit?usp=sharing&amp;ouid=111705994915451226510&amp;rtpof=true&amp;sd=true" data-type="" target="_blank"&gt;&lt;u&gt;&lt;strong&gt;リンク&lt;/strong&gt;&lt;/u&gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/li&gt;&lt;li style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;連絡先：&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="color: #1155cc;"&gt;&lt;a style="color: #1155cc;" href="mailto:hosting@kanto.cisv.jp" data-type="" target="_blank"&gt;&lt;u&gt;&lt;strong&gt;hosting@kanto.cisv.jp&lt;/strong&gt;&lt;/u&gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;h4 style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color: #000000;"&gt;&lt;strong&gt;【関西支部】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/h4&gt;&lt;p style="font-size: 11pt;"&gt;&lt;span style="color:...&lt;a href=https://www.cisv.jp/blog/843221ad04c&gt;Read More&lt;/a&gt;</description>
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    <item>
      <title>APRW2024 活動報告</title>
      <pubDate>Tue, 11 Jun 2024 00:09:00 -0700</pubDate>
      <link>https://www.cisv.jp/blog/aprw2024</link>
      <guid>https://www.cisv.jp/blog/aprw2024</guid>
      <description>&lt;p&gt;&lt;span style="display: inline-block"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;a href=https://www.cisv.jp/blog/aprw2024&gt;Read More&lt;/a&gt;</description>
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